• 「朝はお腹空いてないー」という子ども
  • 朝食がいつも残ってしまう

そんなお悩みありますよね。

残った料理を捨てるのはもったいないし、結局親が食べて、結果太る…みたいな(-_-;)

しかしそんなときの救世主!

「一口おにぎり」がオススメです☆

《茶碗にご飯》ではなく、《一口おにぎり》にするだけで子どもたちは意外とパクパク食べてくれます!

塩を振って【塩おにぎり】でも良いですし、

海苔を巻いて【海苔巻きおにぎり】も好評です!

ここでは、そんな

子どもたちが食欲がない時でもパクパク食べられるサイズのおにぎりが簡単に作れるアイテムをご紹介します!

振るだけでおにぎりができる超便利アイテムのご紹介!

おにぎり

正式名称はこちら!

「〇〇!」

…誰か知ってたら教えてください( ´艸`)

【超簡単!】一口おにぎりの作り方《⑦ステップ》

①ご飯を炊く

②しゃもじでご飯を詰める

③蓋を閉める

④持ち手を持って縦に振る

⑤蓋を開ける

⑥コロコロとおにぎりが転がり落ちる

⑦これで3個のおにぎりが完成です!

あとは塩振ったり海苔巻いたり!

楽チンすぎる!

味付けには岩塩がオススメ☆

 

このアイテムのおすすめポイント

  1. おにぎりのサイズ的に子どもたちが食べやすい(栄養
  2. 振る時に全く力がいらない(楽チン
  3. 振るのは5秒もかからない(早い
  4. 洗うのも流すだけの簡単作業(手間いらず
  5. 子供でもできる(楽しくお手伝いできて食も進む

デメリット&注意点 ②つ

  1. 〖慣れるまで〗米を入れるスペースが小さめなので、慣れるまでしゃもじでご飯を入れるのは手こずるかも!?
  2. 〖素早く洗おう!〗洗うとき、時間が立つとこびりついて取りにくいので、使用後はすみやかに水に浸すなどした方がgoodです☆

これを使っていてよかったこと③つ

①ごはんに注意が向いていない時でも、他のことをしながらパクパク食べてくれる。《親がガミガミしない。子どもの精神衛生上も良い。》

※基本は食卓に座って家族でご飯。イレギュラーなときに上記メリットあり!

②余ったおにぎりも、テーブルに置いておけば小腹が空いた時に勝手に食べてもらえる。《ゴミの削減で環境保護、食べ残しを減らすSDGsの観点でも最適》

③子どもたちが勝手に食べたい時に『おにぎり作って良い!?』と作り出す。《素晴らしい》

まとめ:一家に1つあれば使い勝手は良い!

ご家庭に1つあればメリットが多い商品です。

  • 食欲がない子どもにおにぎりを!
  • 子どもたちが楽しみながら自分でおにぎり作り!
  • 洗い物や後片付けも負担なし!
  • スペースを取らない!

そんなメリットの多いこの1口おにぎり作り!

ぜひお試しくださいませ☆

専業主夫としては、子どもたちがごはんを食べてくれることが本当にうれしいことです(´ω`*)